系外惑星の世界へようこそ

系外惑星の基礎 系外惑星のデータ
  1. 系外惑星とは
    1. 系外惑星とは
    2. 系外惑星の発見
  2. 系外惑星の検出方法
    1. 直接検出
      1. 恒星と惑星の像の分解
      2. 星像のゆらぎ
      3. 恒星の惑星の放つ光の強度差
    2. 間接検出
      1. スペクトル線のドップラーシフトによる視線速度検出法
      2. 恒星の固有運動の測定による方法
      3. 惑星による恒星の掩蔽(トランジット法)
      4. 重力マイクロレンズ効果の利用
    3. その他
  3. 系外惑星の分類
  4. 系外惑星の探査計画
  5. ハビタブルゾーンと地球外生命

  恒星鳥瞰図

  惑星軌道運動シミュレータ2014年11月8日新設

  系外惑星データベース(用語集・参考図書など)

  系外惑星の統計的特徴2015年4月14日新設

  系外惑星関連計算とアプレット
    2017年3月24日更新


 下図は太陽系と、その近くにある惑星を持っている(と考えられる)恒星との位置関係を示した図です。
 この図は、赤経3時、赤緯15°の方向にいる観測者が太陽の方向を見た時に見える図です。
 なお恒星は、太陽を中心にした半径21.5パーセク内にあるものを示しています。ただし惑星をもつ恒星の すべてが表示されているわけではありません。

 下図の恒星を他の方向から見ることが出来るスクリプトをこちらに作りました。
下と同じ図をいろいろな方向から見ることができます。

恒星俯瞰図 赤経3時赤緯+15°から

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天文ニュース1期間2000/4/7-2001/8/19

天文ニュース2期間2001/11/27-2005/6/30

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