
畑肛門医院は明治36年の開院以来、4代続けて肛門疾患の治療に携わっております。当院の治療の特徴は初代 畑 嘉門 が確立した「メスで切らずに痔を治す」ということを基本に、さらに痛みの少ない治療を目指し研鑽してまいりました。
昭和27年にはアメリカより持続性局所麻酔薬を導入し、往年よりも治療の痛みを軽減させることができるようになりました。現在でも当院ではではより効く安全な持続性局所麻酔薬を開発して使用しています。
時代とともに治療内容は変化していきますが、大切にしてきた「メスで切らずに治す」「痛みを少なく」という理念は変わらず引き継がれています。
休診日;日曜・祝日・土曜午後・第1水曜日
女性専門外来(予約制)
◎ 盆・正月はお問い合わせください
畑嘉高医師は第1水曜日は関西医科大学付属病院へ行くため不在です
増田芳夫医師の診察は第2・第4水曜日の11:30-12:00となっております
当院は保険診療を行っております。
診察の際には必ず保険証をお持ちください。

