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<猟奇的な彼女>★★★★☆
すぐに手が出てしまうちょっと自己中心的な彼女。
そんな彼女の心を癒そうと彼女にふりまわされても幸せな彼。
彼女の気持ちと彼の気持ちが観ている側にもよくわかって
なんとかしてあげたくなる!
そして素晴らしい偶然に拍手!!
03 10月レンタル鑑賞BACK
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<リーグ・オブ・レジェント>★☆☆☆☆
ショーン・コネリー
久しぶりに眠たくなった映画。(仕事が終わって疲れてたせいもあるかな)
前半どうしようかいなと思うくらい眠かったです。
誰かがB級のちょっと上かなって言ってましたが
う〜んう〜んその通りかも。
物語の展開はやすぎて、登場人物の個性を生かしきれずにえっこれで詰め?というあっという間のラストでした。
もうちょっと肉付けしてくれたらいいのにぃと不満の残る映画でしたが
ショーン・コネリーの顔をたたてちょっとだけ許しましょう。
03 10月鑑賞BACK
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<ロードオブザ・リング二つの搭>★★★★★
あっという間の3時間。
迫力ある戦闘シーンでしたね。
そして良かったのがサム!
太ってボーとしてる風貌なのにちゃんと心得ていて。
ラストの台詞にジーンときました。
02.2月観賞BACK
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<ラッシュアワー2> ★★★☆☆
<キャスト> ジャッキー・チェン クリス・タッカー ジョン・ローン チャン・ツィイー
<ストーリー> ブ香港警察のリー警部(ジャッキーチェン)とロサンゼルスのカーター刑事(クリス・タッカー)は
バケーションの為にやってきた香港でタン(ジョン・ローン)の組織の仕業と思われる爆発事件に遭遇する。
2人の行くてにはタンの組織の凄腕のフー(チャン・ツゥイー)が前にたちはだかる。
*ジャッキーのアクションに「グリーン・ディスティニー」のチャン・ツィイーが加わったと言う事で
期待を大きくしていただけに彼女の魅力が全然生かされておらず、チャンのハリウッド初進出
にしては ちょっと不発だったかな。
クリス・タッカーが目をクリクリさせて喋るオーバアクションのマシンガントークとリズミをとって
体を動かすシーンは大好き♪
でもうるさくって嫌いって人もいるんだろうな。
エンドロールでのおまけのNGが本編よりも笑えて・・・ごめんなさい。
01.10月観賞BACK
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<リトル・ダンサー>★★★★★
キャスト:ジェイミー・ベル、ジュリー・ウォルターズ、ゲアリー・ルイス
ストーリー:炭坑の町に住み学校が終わるとボクシングの練習をするビリー(ジェイミ-・ベル)
は、練習の居残りの日バレエのレッスンをのぞいているうちに先生にバレエ
シューズをはいて踊れと言われ、躍りの楽しさに心をうばわれる。父親には
ボクシングの練習に行くとみせかけてバレエの練習をしていた。がある日その
事は父親にばれてしまい「男はバレエなんてしない」と反対される。
そんな父も息子ビリーの才能を夢をつぶしてはいけないとビリーの為にバレエ
学校の入学オーデションを認める。
*家族の愛がいっぱいつまった映画でした。
最初は反対していた父親が息子ビリーの旅費の為に自分の信念を犠牲にしようとする姿。
いつも弟をコケにしていた兄がビリーの旅立ちの時に見せる弟への愛。
だから家族って良いんだって思える涙あり笑いありの感動作品です。
ハンカチ用意して観て下さい。
*主演のジェイミー・ベル君の演技がとても素晴らしい。最初はダサイ男の子だったのに
だんだんとカッコよくなってくる。そして脇役さん達が素晴らしい!!
バレエの先生もユニーク、そしてその娘がまたおませで笑わせてくれちゃう。
01.2月観賞BACK
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<ロミオ・マスト・ダイ>★★★☆☆
<キャスト>ジェット・リー(リーサル・ウェポン4の悪役)
<ストーリー>
ギャングの父と弟を助ける為に刑務所に入っている兄(ジェット・リー)が黒人ギャン
グとアジア系ギャングの抗争に巻き込まれ殺害された弟の敵をとるために脱走し真相を
つかみ敵をとる。
*ストーリーは単純なのでカンフーアクションが好きな人にはもってこいの映画!!
バシッと決まるアクションがキレが良いので気持ちいい。
優しくって少年のような顔なのに超強いジェット・リーに守られたい・・・・って
思った。
00.5月観賞BACK
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<ライフ・イズ・ビューティフル>★★★★★
キャスト:ロベルト・ベニーニ(監督)ニコレッタ・ブラスキ ジョルジオ・カンタリーニ
ストーリー:ユダヤ系イタリア人グイド(ベニーニ)は小学校教諭の妻と子3人で幸せ暮
らしが、息子の誕生日に戦争のために収容所に送られてしまう。グイドは幼
い息子に恐怖心をもたせないように彼の話術で収容所での出来事をゲームに
たとえ、ゲームに勝ったら賞品の戦車にのって家に帰れるんだと言ってひも
じさも、母に逢えない事も窮屈な日々も我慢させ希望をもたせる。そしてお
とぎ話のようなラストが。
*家族愛をコミカルに描いて作られた事によって戦闘シーンなくして戦争の悲しさを胸に
きざみこむ映画だった。おとぎ話のようなラストが深くそれを刻み込んで胸があつく
なった。BACK
00.1月観賞
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