マトリックス・レボリュショーンズ

マッチスティック・メン


マトリックス・リローデット

マンハッタン・ラプソディー
M:i−2 息子の部屋

ムーラン・ルージュ
めぐりあう時間たち

メトロポリス

メーリーに首ったけ
 






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<マトリックス・レボリュションズ>

ザイオンでの戦いのシーンはすごい!!
手に汗にぎる迫力です。
謎はまだ?のままですが・・・

03 11月鑑賞BACK
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<マッチ・スティック・メン>
ニコラス・ケイジ

こんな事かくとネタバレするかもしれないけど
どんな風にだまされるのかた大いに期待してたのに
あっさりと分かってしまってがっかり。
まぁ役者がニコラス・ケイジだったから許せるかな。
そしてCBRさんと同じくでも、ラストを観ればそれも許せるかなあ〜・・・
1年後のニコラス・ケイジの人のいいおじさん顔で彼女に言った台詞がよかったな〜

03 10月劇場鑑賞BACK
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マトリックス・リローデット】 ★★★★☆

アクションシーンの長かったこと!
リモコンがあったなら早送りしてたかも。
肝心の話の核心にふれるシーンでは台詞の字幕を理解するより
早く画面が変わるので分からないことが多かったかな。
年配の人や小学生もいたけど内容分かったのかな?って感じです。
今回はアクションシーンだけが売りだったですね。
DVDが出たら再確認です。

キャリー・アン・モスが前作に続いて超カッコよかったです

03.6月劇場観賞BACK
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めぐりあう時間たち】 ★★★☆☆

ミステリアスでとても良くできた作品でした。
3人の女性の共通点、そして登場人物の繋がり。
自分の居場所を探せない者達とそれをとりまく人。
 
こんなに愛しているのに。
それでも私には私の人生がない。
僕は君のために生きてきたもういいだろう

私的には共感できませんでした。
住む世界の違う話でしたね。
というより私自信が不平不満を言っていてもきっと今が幸せなんでしょうね。

03.6月劇場観賞BACK
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息子の部屋>★★★☆☆

<キャスト> 
ナンニ・モレッティ ラウラ・モランテ ジュゼッペ・サンフェリーチェ
<ストーリー> 
精神科医のジョバンニ(ナンニ・モレッティ)はある日曜日に息子をジョギングに誘うが患者からの
電話で往診に出かけることになった。往診から帰っきて彼は息子のアンドレア(ジュセッペ)が
は友人達とダイビングに出かけ潜水の事故を知る。
不慮の事故で息子を失った家族はその日から悲しみのあまり心がバラバラになる。
そんなある日アンドレア宛に手紙が届く。その手紙はアンドレアがキャンプで知り合った
女の子からだった。

*家族の誰かを突然失った時の悲しみがとても切なく伝わりました。
 もしあの時こうしていれば、決して戻れない時間だけど悔やまれてならない、
 悲しみのあまり残った者の心までがぎくしゃくしてしまう。
 そんな家族がどう立ち直るかまでを書いた作品でしたが、
 「生きている時は開けてはいけないドアでした」のキャッチコピーのせいで
 そのドアを開けた息子の部屋に家族の知らないどんな息子がいたのだろうと
 感動を期待して観ただけにちょっと「えっ?これで終わり」って思ったのが
 残念でした。

02.1月劇場観賞BACK
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ムーラン・ルージュ★★★★☆
<キャスト> ニコール・キッドマン ユアン・マクレガー ジョン・レグイザモ
<ストーリー> 貧乏作家のクリスチャン(ユアン・マクレガー)はロートレック(ジョン・レグイザモ)が
率いるショーの売り込みの為にムーラン・ルージュの花形スター、サティーン(ニコール・キッドマン)と
出会う。ロートレックの策略による出会いは偽りの愛を演じてきたサティーンの心と
恋をしたことの無かったクリスチャンの心に本当の愛を植えつけた。
しかし2人の愛の前にはショーのスポンサーの公爵の嫉妬が立ちはだかる。

宝石箱をちりばめたような映像。
 キラキラ輝くムーラン・ルージュの華やかな裏世界での
 悲しい恋の物語。
 ニコール・キッドマンの華麗なる衣装と美しさ。
 歌とダンスの素晴らしさ。
 まるでディズニーランドにいるようなそなんワクワク感さえ
 あたえてくれるような映画でした。
 
**ジョン・レグイザモの身長が低い?って思ったら彼は実在の人物の
 役で義足をつけて膝で歩いて、横から見える部分はCGで処理した
 との事。なるほど!
 ニコール・キッドマンがめちゃくちゃ綺麗だった。
 しかしあの透き通るような肌はきっと映像マジックだろうな。
 あまりにも綺麗すぎる。
 今回、この作品はミュージカルちょい苦手の私でも素敵な映画と
 思える作品でした。
 劇場で観て本当に良かった♪

01.11月劇場観賞BACK
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メトロポリス★★★☆☆
<ストーリー>巨大都市国家メトロポリスに君臨するレッド公は世界征服という
     野望の為に必要なロボットを作りだした。その名はティマ。
     彼女は自分が何者かもわからずに生まれ、ケンイチと出会う。
     自分を人間と信じ、人間のロボットの対する扱いに悲しむティマ。
     彼女が自分が何なのかを知った時、人間の心は消えメトロポリスは
     破壊へと進む。

*ティマにとってメトロポリスは、人間は、ロボットは何者だったんだろうか。
 ユートピアとされる都市でも貧富の差があり、君臨する者、ロボットに職を
 うばわれ革命をおこす者。光と影のある世界。
 都市が大きく、かかえる問題も大きくてストーリとして描くのに時間が
 足りずにむりやり2時間のわくにおさめた感じで背景がわかりにくかった。

 歴史は繰り返される。浄化されてまた新しく生まれ変わる。
 それを繰り返してはいけない。
 私が受け取ったメッセージです。
 ティマが最後に言う言葉「わたしはだれ」
 あなたは彼女が誰だと思いますか?


01.6月劇場観賞BACK
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M:i−2>★★★★☆
<キャスト>トム・クルーズ、アンソニー・ホフキンズ、ダグレイ・スコット
<ストーリー>今回のイーサン(トム)の任務は殺人ウイルス・キメラの奪回。
ボスの指令は主犯のショーン(ダグレイ)元恋人のナイアという名の女泥棒と組んで
情報をつかむ事だったがイーサンは彼女と恋いに落ちてしまう。
情報をつかむ為にショーンに近づいたナイアと影で見守るイーサンの任務が始まる

*ストーリーよりもアクションのすごさ、映像と音の迫力に酔ってしまいました。
 あとトム・クルーズのかっこよさに。バイクが彼によく似合う!!
 「フェイス・オフ」も真っ青の顔変化も見所!? いつの間に変身したの?
 ワイヤーの逆さ吊り・バイク・カーアクションと観て楽しむ映画でした。
*相手役の紅一点の女優ナイア役のサンディー・ニュートンは超美人じゃないから観て
 いてイヤミが全然なくってとってもチャーミングでした。上目づかいがにくい!
*悪役のショーン役ダグレイ・スコットは「エバーアフタ」で気弱な王子役をやった人
 この人の残酷な所とナイアを愛する妙なギャップが素敵だった。うん?違う?
 いやっナイアを信じたかったのよ。でもやっぱり彼は悪にそまってたのね。
'20.7月劇場観賞BACK

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マンハッタン・ラプソディー>★★★★★
<キャスト>バーブラ・ストライザント、 ジェフ・ブリッジス
<ストーリー>コロンビア大学の数学教授グレゴリー(ジェフ)は美女を見るとめまい

がおこり仕事もはかどらない。おかげでつき合った女性とは半年も続かない独身者。
そんなグレゴリーが飾らない知的な女性とのプラトニックな関係の条件にぴったの女性
ローズと出会いプラトニックな結婚をする。
グレゴリーとの結婚に妥協したはずのローズだったが欲求不満にかられ彼を誘うが彼に
拒まれ深く傷つき家を出る。そして今まで飾らなかった自分を磨き変身した美女になり
もう一度グレゴリーと向かい合う。

***バーブラ・ストライザントがとっても可愛い女性に見える作品。 
   美人を見るとめまいがするからブスだけど頭がいいユーモラスのある女性と
   プラトニックな結婚を・・・・なんて、ふざけた男なんだって思って観てたら
   彼の結婚は不純な動機だったけどローズの内面の魅力を愛したステキな男だった
   ラストが最高のステキなお話。
   世の男性諸君!女性の内なる輝きに気がつきなさい!!

'20.7月レンタル観賞BACK
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メーリーに首ったけ>★★★★☆

キャスト:キャメロン・ディアス  マット・ディロン
ストーリ:美女のメリー(キャメロン・ディアス)をめぐって男達がいろいろな騒動を起こすコメディー
高校生の時に好きだったメリーを探すにに雇った私立探偵がメリーに恋いしてその探偵をメリーから遠ざけようとする男もメリーが好きで・・

*ちょっとお下品だけど楽しくって見てる方もメリーが好きになっちゃう。
99年11月レンタル観賞BACK

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