第4回MMC映画鑑賞
「パニックルーム」

CBR1100XX

タイトルの文字、かっこよかったです。
あと、カメラの動きとかも
ヒッチコックやデ・パルマみたいで
引き込まれました。
もちろん
ジョディ・フォスターはかっこいい
母親でした。
それにしても、あの心優しい犯人は
どうなったのでしょう?

イタオ

あ〜〜〜〜〜〜怖かった。。
ハラハラドキドキの連続でした。
もう〜隣のたかこさんの
手を握りしめたかったです。
ウフフ。。
最後の犯人は「グリーン・マイル」の
『コフィー』を思い出しました。
怖い中でも子供を想う
優しい気持ちが
ホットさせてくれました。
ラストの表情が
なんともいえない・・
MMCのオフ会の映画鑑賞では
今までとは
違ったタイプの映画でした。
これからも楽しみにしてます。

猫団子

予告を見た段階で状況設定
で思い浮かんだのが
「暗くなるまで待って」
似ているのかな?
と。
どうなるのか
ハラハラドキドキする
怖さは同じようで、
また違ってました。

自己中の犯人、
殺人狂の犯人は
ああなったのは当然として
(言い過ぎ&ちょっと違うか)
その他の人が
その後どうなったのか、
とぉ〜〜〜っても
気になるんですけど。
たかこ

大好きな
ジョディー・フォスター主演で
これからどう展開していくのだろうという
導入部分はとても良かったです。
しかし
パニック・ルームに入ってからどんな
サスペンスが
繰り広げられるかと期待してたんだけど
思ったほどのサスペンス性はなく
ジョディーが
「羊達の沈黙」で演じた
クラリスが母親になって
悪を許さず
最後まで戦ったって感じかな。

Chihiro

こんなに広くて不気味な部屋を
借りるの?
止めたほうがいいのに・・・。
(それじゃこの映画は ジ・エンドだけど)
観始めると「ほら・・・」
怖さに後悔気分。
でも、
危険を感じて駆けつけた
元主人・
殺人と窃盗では、
犯罪のレベルが全然違う
ことを最後まで徹してくれた犯人・・・。
犯罪者、
でも人間失格ではない!と思う。
私の好きなタイプの映画でした。

第3回MMC映画鑑賞
「WASABI」

CBR 

アクシデントがなければ決して
みることはなかった映画。
でも、なぜか松竹映画の人情ものって感じがして、
ジャン・レノも広末もモモ役の人も
みんなあったかでした。
でも、日本と言えばお琴というバックに
流れる音楽はちょっとね。
でも、それがフランス人の表現する
日本なのかなあ
chihiro

 『WASABI』
タイトル通り「わさび」が良い薬味になってました!
おいしそ〜って思ったのは私だけ? 
さっそく今朝、お茶漬けに入れて食べたよ〜☆
「ジャン・レノ」のお父さん、不器用がステキ!
 展開もパロディぽくて、一杯笑いました。
観終わった後、
何にも残らないカラッポ気分がいいな〜♪
ただ、広末涼子のジャケットの脱着シーンが
多過ぎて、わずらわしかった。
イタオ

 「WASABI」の中での挿入歌だけが
気になっただけです。
「広末涼子」はますます嫌いになりました。
「ジャン・レノ」はす・て・き♪
たかこ

 舞台が日本っていうのが嫌だったなぁ。
フランスにしてほしかった。
ジャン・レノわさびいっぱい食べてたなぁ

 

第2回MMC映画鑑賞

シュレック
字幕版



イタオ

私は映画が詳しくないし、
思い込みもあって
「シュレック」は
あまり好きな分野では
なかったのですが、
「人は見かけじゃなくって、
心の綺麗ウには勝てない」
ということを改めて
教えてもらいました。
観てよかったです。


CBR1100XX

シュレック」・・・
ぼくの中では
今年のベスト5に入るかも。
美しさなんて見た目ではなく
心の中にある。
エディー・マーフィーの
ドンキーは最高でした。
あと、あのピンクドラゴンも!

たかこ

子供の頃に出会った
童話のキャラクター
たちを見つけて
ワクワクするそんな
自分に出会え、
シュレックとドンキーの
友情が忘れかけていた
優しさと心の美しさを
思いださせてくれる
作品でした

chihiro

最後の本当の姿に
はっきり
言ってショック!〜
あまりにも魔法時の姿が
綺麗過ぎたから…。
〜最後のセリフ?で
『二人はいつまでも
醜く幸せに暮らしました。』
この言葉には
ヤラれたねって感じ!
『最高の幸せ』は
綺麗でも醜いでも
ないんだよ〜♪
『愛』なんだから〜♪
そんなメッセージが
届きました。
いいですね〜♪f

猫団子

お久しぶりの方も、
はじめましての方も、
皆様どうも
ありがとうございました。
とっても楽しかったです。

ところで、
「赤ずきんちゃん」の
狼はいましたが肝心の
「赤ずきんちゃん」は
いませんでしたよねぇ?
それとあの熊の親子?の
元ネタはなんでしょう?


ブルー

シュレックもプリンセスも
とっても魅力的!
アニメの世界に入り込んで、
すごく楽しめました。
容姿の醜さ美しさなんて、
所詮人が作りあげた
架空のもの。
その人らしさや心の美しさが
本当の価値あるものなんだって
思いました。
プリンセスの「本当の姿」
途中でよめちゃいましたよ。
あの姿がとってもステキでした

  ぶよちゃん

見ていてとても
楽しかったし
人間としての価値とは
何かということを改めて
考えさせられました。
 この日は、何を見ようか
迷っていたけど
シュレックを選んで
正解でした。

第1回MMC映画鑑賞

ムーランルージュ

イタオ

初めは「なんじゃこりゃ!」
このまま2時間座ってるのかな?
と思いつつ経過すると
「行くな」の言葉!
きゃぁ〜〜〜
私も言われてみたいわぁ〜
「行って来い行って来い」の言葉が
日常多く耳に入るので、
ドキッとしました。
とにかく踊りが綺麗で
目で追うのがやっと
でした。
ちょっと疲れたかな・・
ニコール・キッドマンの
美しさは透き通る
くらいの肌、スタイル抜群、

CBR1100XX

記念すべきMMCオフ会の
第一回鑑賞作品となりました。
もう、オープニングの
緞帳からワクワクでした。
お〜、指揮者まで
いるじゃないですか!?
しかも、エンディングも
緞帳+指揮者が・・・。
もう、これは現代の
「ロッキー・ホラー・ショー」かも。

たかこ

思ったより
すっごく良かったです。
期待しないで
観た映画が良いと
嬉しくなりますね。
華やかな衣装と踊り
そして悲恋の物語。
ニコール・キッドマン
美しいかった